忍者ブログ
DSの事ならおまかせ!
-material by whim+
カレンダー
10 2017/11 12
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
プロフィール
HN:
まみママ
年齢:
32
性別:
女性
誕生日:
1985/11/23
職業:
あきらの奥さん
趣味:
子育て&ゲームでーす
フリーエリア
powerd by 楽市360
フリーエリア
アーカイブ
カウンター
アクセス解析
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ニンテンドーDS Lite エナメルネイビーニンテンドーDS Lite エナメルネイビー
任天堂
Nintendo DS Video Game
発売日 2006-03-11


2004年12月に発売されたニンテンドーDSの上位モデル。ただしDS、DS Lite共に店頭での品薄が続いており、出荷がDS Liteに偏っているため、事実上の改訂版になっている。

サイズが小さくなった部分と、変わらない部分と、大きくなった部分がある。小さく・軽くなったのは本体。ワイシャツのポケットにも無理なく入るようになった。変わらないのは液晶サイズ。だが本体が小さくなった分、逆に大きくなった印象を受ける。明度の切り替えも2段階から4段階に増え、段違いに明るく、鮮やかになった。

そして意外にも大きくなったのがタッチペン。これで入力のしやすさが増した。なかなかニクい改良である。

本体の小型化に伴ってキー配置なども変更された。十字キーとLRキーが小型化され、電源スイッチは本体側面のスライド式に変更。マイクがヒンジ部分に移動したり、タッチペンも横向きに差し込むなど、細かい修正がなされている。外装も光沢仕上げとなり、全体的に玩具臭さが抜けて、すっきりしたイメージになった。それでいて、耐久性は変わらないのがすごい。PDAなら、こうはいかない。

十字キーとLRキーが小さくなった分、アクションゲームに向かない印象があったが、実際に遊んでみたところ大差はないと感じた。むしろDS Liteの方が、十字キーの誤入力が減った印象を受けたほどだ。LRキーはストロークが減ったぶん、カチャカチャという感じに変わったが、プレイに支障をきたすほどでもない。もっともキータッチは機械の個体差や個人差が大きいので、参考程度に捉えて欲しい。

唯一残念だったのは、ファームウェアの操作系に変化がなかったこと。そのためオプション設定やピクトチャット終了後は、一度電源を切らなければならない、などの使いにくさが残っている。液晶の明度がゲーム中に変更できないのも残念。他に上位モデルというなら、ピクトチャットをカラー化するくらいの差別化は欲しかったところだ。

(小野憲史/1971年生まれ。「ゲーム批評」編集長を経て、フリーライターとして活躍中)

指紋べたべた 2007-08-27
黒カッコイイですが、艶があるので指紋がべたべたつきます。

すごく汚く見えるので、いつもハンカチに包んで、遊んだら拭いてます。

人に貸すと指紋がついて、なんかいやーな感じになります。

あと暗いところだと見つけづらいことも。



レビューにドット欠陥のことが書かれている方がいますが、液晶画面にドット欠陥は付き物です。

DSではありませんが、メーカー物の液晶ディスプレイの検査では検査OKのドット欠陥は10台に1台くらいありました。

画面周囲に1つ2つあるくらいでは採算が取れなくなるので、そのまま流通させるのが普通です。

メーカーから製造工場へ出してる仕様なので、液晶製品をつくってる側としてはしょうがないとしかいいようがないのです。

ドット欠陥は後からさまざまな要因で出ることもあるので、画面中央などにある場合はもしかしたら交換してくれるかもしれません。



ハードは通信しなければ電池持ちするし、かなりいいです。

ソフトはもっとゲーマー向きのものが欲しいですね。


さらに詳しい情報はコチラ≫


PR
すばらしきこのせかい ワンダフル ワールド エディション(ニンテンドーDS Lite同梱版)
スクウェア・エニックス
Nintendo DS Video Game
発売日 2007-07-27



なかなか良いと思います。 2007-08-01
同梱版買いました。本体はグロスシルバーにイラストがマッチしていて気に入りました。

ゲームの方も、2画面で操作したりするので、面倒そうだし、と敬遠する方もいらっしゃるかも知れませんが、

慣れれば大丈夫です。上画面はオートにもできます。

今現在、同梱版は販売が終了してしまったので、定価よりも大分高く販売されていますが、

オークションなどで、良心的な出品者が定価以下の開始価格、または定価即決で

出品している方もいました。

買い逃してしまった方々にご参考まで。

やっぱり、定価以上で買うのは、転売屋さんの思うつぼなので、色々探してみてくださいね。




さらに詳しい情報はコチラ≫


ニンテンドーDS Lite グロス シルバーニンテンドーDS Lite グロス シルバー
任天堂
Nintendo DS Video Game
発売日 2007-06-23


2004年12月に発売されたニンテンドーDSの上位モデル。ただしDS、DS Lite共に店頭での品薄が続いており、出荷がDS Liteに偏っているため、事実上の改訂版になっている。

サイズが小さくなった部分と、変わらない部分と、大きくなった部分がある。小さく・軽くなったのは本体。ワイシャツのポケットにも無理なく入るようになった。変わらないのは液晶サイズ。だが本体が小さくなった分、逆に大きくなった印象を受ける。明度の切り替えも2段階から4段階に増え、段違いに明るく、鮮やかになった。

そして意外にも大きくなったのがタッチペン。これで入力のしやすさが増した。なかなかニクい改良である。

本体の小型化に伴ってキー配置なども変更された。十字キーとLRキーが小型化され、電源スイッチは本体側面のスライド式に変更。マイクがヒンジ部分に移動したり、タッチペンも横向きに差し込むなど、細かい修正がなされている。外装も光沢仕上げとなり、全体的に玩具臭さが抜けて、すっきりしたイメージになった。それでいて、耐久性は変わらないのがすごい。PDAなら、こうはいかない。

十字キーとLRキーが小さくなった分、アクションゲームに向かない印象があったが、実際に遊んでみたところ大差はないと感じた。むしろDS Liteの方が、十字キーの誤入力が減った印象を受けたほどだ。LRキーはストロークが減ったぶん、カチャカチャという感じに変わったが、プレイに支障をきたすほどでもない。もっともキータッチは機械の個体差や個人差が大きいので、参考程度に捉えて欲しい。

唯一残念だったのは、ファームウェアの操作系に変化がなかったこと。そのためオプション設定やピクトチャット終了後は、一度電源を切らなければならない、などの使いにくさが残っている。液晶の明度がゲーム中に変更できないのも残念。他に上位モデルというなら、ピクトチャットをカラー化するくらいの差別化は欲しかったところだ。

(小野憲史/1971年生まれ。「ゲーム批評」編集長を経て、フリーライターとして活躍中)

さすが任天堂! 2007-09-02
私はネイビーを持っていたんですが、画面を傷付けてしまい、それが気になって気になって買い替えちゃいました(笑)
すると…シルバーいいですねぇ!ライトの唯一の欠点と言ってもいいぐらいの指紋が全く目立ちません!ネイビーは特に目立って汚らしくなるんですよねぇ…
シルバーには文句なしの満点です!
成人の方!シルバーなら電車でも恥ずかしくないかも…(笑)
私がそうなだけ?
スーファミ以降、なかなかヒット機種が出ずソニーにしてやられていた任天堂ですが、さすが任天堂ですね!好き嫌いは多少ありますが、DSとWiiはスーファミとゲームボーイカラーのような衝撃です!
新たなジャンルを開発した任天堂にも星満点ですね(笑)


さらに詳しい情報はコチラ≫


ニンテンドーDS Lite アイスブルーニンテンドーDS Lite アイスブルー
任天堂
Nintendo DS Video Game
発売日 2006-03-11


2004年12月に発売されたニンテンドーDSの上位モデル。ただしDS、DS Lite共に店頭での品薄が続いており、出荷がDS Liteに偏っているため、事実上の改訂版になっている。

サイズが小さくなった部分と、変わらない部分と、大きくなった部分がある。小さく・軽くなったのは本体。ワイシャツのポケットにも無理なく入るようになった。変わらないのは液晶サイズ。だが本体が小さくなった分、逆に大きくなった印象を受ける。明度の切り替えも2段階から4段階に増え、段違いに明るく、鮮やかになった。

そして意外にも大きくなったのがタッチペン。これで入力のしやすさが増した。なかなかニクい改良である。

本体の小型化に伴ってキー配置なども変更された。十字キーとLRキーが小型化され、電源スイッチは本体側面のスライド式に変更。マイクがヒンジ部分に移動したり、タッチペンも横向きに差し込むなど、細かい修正がなされている。外装も光沢仕上げとなり、全体的に玩具臭さが抜けて、すっきりしたイメージになった。それでいて、耐久性は変わらないのがすごい。PDAなら、こうはいかない。

十字キーとLRキーが小さくなった分、アクションゲームに向かない印象があったが、実際に遊んでみたところ大差はないと感じた。むしろDS Liteの方が、十字キーの誤入力が減った印象を受けたほどだ。LRキーはストロークが減ったぶん、カチャカチャという感じに変わったが、プレイに支障をきたすほどでもない。もっともキータッチは機械の個体差や個人差が大きいので、参考程度に捉えて欲しい。

唯一残念だったのは、ファームウェアの操作系に変化がなかったこと。そのためオプション設定やピクトチャット終了後は、一度電源を切らなければならない、などの使いにくさが残っている。液晶の明度がゲーム中に変更できないのも残念。他に上位モデルというなら、ピクトチャットをカラー化するくらいの差別化は欲しかったところだ。

(小野憲史/1971年生まれ。「ゲーム批評」編集長を経て、フリーライターとして活躍中)

指紋べたべた 2007-08-27
黒カッコイイですが、艶があるので指紋がべたべたつきます。

すごく汚く見えるので、いつもハンカチに包んで、遊んだら拭いてます。

人に貸すと指紋がついて、なんかいやーな感じになります。

あと暗いところだと見つけづらいことも。



レビューにドット欠陥のことが書かれている方がいますが、液晶画面にドット欠陥は付き物です。

DSではありませんが、メーカー物の液晶ディスプレイの検査では検査OKのドット欠陥は10台に1台くらいありました。

画面周囲に1つ2つあるくらいでは採算が取れなくなるので、そのまま流通させるのが普通です。

メーカーから製造工場へ出してる仕様なので、液晶製品をつくってる側としてはしょうがないとしかいいようがないのです。

ドット欠陥は後からさまざまな要因で出ることもあるので、画面中央などにある場合はもしかしたら交換してくれるかもしれません。



ハードは通信しなければ電池持ちするし、かなりいいです。

ソフトはもっとゲーマー向きのものが欲しいですね。


さらに詳しい情報はコチラ≫


ニンテンドーDS Lite ノーブルピンクニンテンドーDS Lite ノーブルピンク
任天堂
Nintendo DS Video Game
発売日 2006-07-20


2004年12月に発売されたニンテンドーDSの上位モデル。ただしDS、DS Lite共に店頭での品薄が続いており、出荷がDS Liteに偏っているため、事実上の改訂版になっている。

サイズが小さくなった部分と、変わらない部分と、大きくなった部分がある。小さく・軽くなったのは本体。ワイシャツのポケットにも無理なく入るようになった。変わらないのは液晶サイズ。だが本体が小さくなった分、逆に大きくなった印象を受ける。明度の切り替えも2段階から4段階に増え、段違いに明るく、鮮やかになった。

そして意外にも大きくなったのがタッチペン。これで入力のしやすさが増した。なかなかニクい改良である。

本体の小型化に伴ってキー配置なども変更された。十字キーとLRキーが小型化され、電源スイッチは本体側面のスライド式に変更。マイクがヒンジ部分に移動したり、タッチペンも横向きに差し込むなど、細かい修正がなされている。外装も光沢仕上げとなり、全体的に玩具臭さが抜けて、すっきりしたイメージになった。それでいて、耐久性は変わらないのがすごい。PDAなら、こうはいかない。

十字キーとLRキーが小さくなった分、アクションゲームに向かない印象があったが、実際に遊んでみたところ大差はないと感じた。むしろDS Liteの方が、十字キーの誤入力が減った印象を受けたほどだ。LRキーはストロークが減ったぶん、カチャカチャという感じに変わったが、プレイに支障をきたすほどでもない。もっともキータッチは機械の個体差や個人差が大きいので、参考程度に捉えて欲しい。

唯一残念だったのは、ファームウェアの操作系に変化がなかったこと。そのためオプション設定やピクトチャット終了後は、一度電源を切らなければならない、などの使いにくさが残っている。液晶の明度がゲーム中に変更できないのも残念。他に上位モデルというなら、ピクトチャットをカラー化するくらいの差別化は欲しかったところだ。

(小野憲史/1971年生まれ。「ゲーム批評」編集長を経て、フリーライターとして活躍中)

指紋べたべた 2007-08-27
黒カッコイイですが、艶があるので指紋がべたべたつきます。

すごく汚く見えるので、いつもハンカチに包んで、遊んだら拭いてます。

人に貸すと指紋がついて、なんかいやーな感じになります。

あと暗いところだと見つけづらいことも。



レビューにドット欠陥のことが書かれている方がいますが、液晶画面にドット欠陥は付き物です。

DSではありませんが、メーカー物の液晶ディスプレイの検査では検査OKのドット欠陥は10台に1台くらいありました。

画面周囲に1つ2つあるくらいでは採算が取れなくなるので、そのまま流通させるのが普通です。

メーカーから製造工場へ出してる仕様なので、液晶製品をつくってる側としてはしょうがないとしかいいようがないのです。

ドット欠陥は後からさまざまな要因で出ることもあるので、画面中央などにある場合はもしかしたら交換してくれるかもしれません。



ハードは通信しなければ電池持ちするし、かなりいいです。

ソフトはもっとゲーマー向きのものが欲しいですね。


さらに詳しい情報はコチラ≫


忍者ブログ [PR]